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【第2話】デート・ア・ライブIII 感想まとめ

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  • あいかわらずあなたは……
  • わたくしのことを知りながら、一人で接触を図るだなんて、少々迂闊なのではございませんこと?しかもわざわざ、人目につかない場所まで用意してくださるだなんて
  • わたしには、綺麗なのかどうかは、わかりません。でも、なんだか……
  • 黙らぬと鍵を廻すぞ。……しかしまあ、先んじて主様の唇を奪う……ふむん、この女に格の違いを知らしめるには妥当な手段かも知れぬの
  • 私が外に出た反動でアシュクロフトの回路のいくつかが破壊された…この場所も私も…アシュクロフトから閉ざされる。こんな形で会うことも…もうないと思う…
  • 違うの……本当は凄く会いたかった!
  • ううん。これがいいの。......駄目?
  • お?よく知ってるね。もしかして読者さん?まいどー
  • ああ。そんなもん、いつだって連れてってやる
  • うふふ、素敵でしょう?これは〈時喰みの城〉。わたくしの影を踏んでいる方の『時間』を吸い上げる結界ですわ 
  • ──淡島文雄三等執務官、同じく手代木良治三等官、川西孝史三等官。───ん、悪くない変装よ。及第点をあげるわ。ただ台詞がイマイチね。台本は誰?
  • 反論。この100戦目を制するのは、耶倶矢ではなく夕弦です
  • 士道さん? 参りませんの?
  • 私もプールで泳いでたんだけど……
  • やはり、実際に愛の形成・育成をシュミレートする……その方法で、愛を確認するしかないようです
  • ……!?止められた……くっ!
  • 私は霊力の結晶体、封印を施せば、消えるのは道理…でしょ?
  • んー?そうだよー。一応プロ。・・・・・作業に熱中してたらご飯食べるの忘れちゃってさー・・・・・仕方なく近所のコンビニかスーパーでも行こうと思って外出たら、地球の重力が意外と強いことに気づいちゃって
  • 全員防性随意領域を最大出力で展開、なんとか持ちこたえて
  • 知ったことかそんなもん……ッ!ASTだぁ!?他の人間だぁ!?そいつらが十香!おまえを否定するってんなら!それを超えるくらい俺が!おまえを肯定するッ!
  • 俺は──おまえを、否定しない
  • 難しい話ではございませんのよ。──ただ少し、的を替えるだけですわ
  • わたくしの天使は、それはそれは素晴らしい力を持っているのですけれど……その代わりに、ひどく代償が大きいのですわ。一度力を使うたびに、膨大な私の『時間』を喰らっていきますの。
    だから──時折こうして、外から補充することにしておりますのよ 
  • 嘲笑。シュトルム・ランツェ(笑)ですか
  • あんなに狼狽えて。──まだ、この頃のわたくしは若すぎたかもしれませんわね
  • 折紙さん…隣で寝てたですか…しかし…かわいい…
  • いや、自分でも驚いていやがるのです。
    本当にびっくりしました。兄様を見たとき、こう、ビビッときたのです
  • だめ。①お姫様だっこ②おんぶ③かたぐるま④ファイヤーマンズキャリー(改)どれかを選んで
  • ぱんつ……ですの?
  • もうちょっとだから待っててってば
  • 竜胆寺女学院,天央祭実行委員長,誘宵美九ですぅ
  • 五河士道は理解する必要もない。話は終わり。いい?
  • ──私を見つけてくれたのが、あんたでよかった
  • んー、やっぱり落ち着くわー
  • ……まず、聞かせてくれないか。〈ラタトスク〉ってのは、一体何なんだ?おまえはいつ、そんな組織に入ったんだ?それに──俺のこの力ってのは、一体なんだ?
  • 減る!確実に!時間と俺の尊厳が!
  • 信じられませんわ!何を考えてますの!?何を考えてますの!?わたくしがいなかったら本当に死んでいましたわよ!?命を何だと思ってますの!? 
  • 同意。耶倶矢の馬鹿さ加減には愛想が尽きます。──結局、こうなるのです。2人で始めた決闘を、誰かの手で終わらせてもらおうだなんて、虫が良すぎたのです
  • わ、わたくし……わたくしは──
  • 重すぎるわぁぁぁぁぁッ!ていうか被害被ってるのは俺だけじゃねぇかッ!
  • ここはアシュクロフトの中…私の記憶と意志が格納されている場所……
    ごめんね…急に私の入れ替わったりして……
  • ───ええ。とても。楽しいですから
  • ……ほうほう?むくを起こすは何者かと思えば、異形の群れであったか
  • 霊装、天使……この世界で霊力によって再現されたそれは、強力な武器となる。だけど、それになんの対策もしていないなんて、あるわけないでしょう?
  • ──わ、何これ、美味し
  • えっ、ついに突っ込みもなし?
  • 本当の愛は、これから
  • 俺はそうは思わない!おまえを信じていたファンは、必ずいるはずだ!でもーーもし本当にそうだったなら!そのときは俺が!絶対に手を差し伸べてみせる!
  • お、俺は五河士道!ここの生徒だ!敵対する意思はない!
  • どうしましたの? 士道さんになら……構いませんわよ?

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