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【第2話】デート・ア・ライブIII 感想まとめ

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  • う…うそですよ。だって折紙さん『プリンセス』って精霊を撃退したって…
  • 一体、これはどういうこと
  • いえ、士道さんがちゃんと投稿してくれて、とても嬉しいですわ
  • ですが、生徒として参加するのは、観測に余計な干渉を及ぼす可能性があります。あくまで見学者という設定に更新しました
  • もうちょっとだから待っててってば
  • 待つのじゃ。勝手に話を進めるな。主様の唇を……じゃと?そんな勝負が受けられるものか
  • ああ、やっぱり来たのね。さすがは五河士道
  • ただ──何でかな……最後にあんたと話がしたかった。さよなら──士道
  • えっ、何今のシャウト。超面白い。もう一回もう一回
  • おまえが何度世界を壊そうが,俺が必ず何とかしてやる!何度絶望しそうになっても,俺が必ず助けてやる..!
  • ──ああ、ああ、失敗しましたわ。失敗しましたわ。もっと早くに片を付けておくべきでしたわ。──もう少し、士道さんとのデートを楽しみたかったのですけれど 
  • いいわ。───戦えないのなら、あなたは、もう、いらない
  • ああ──でも、でも、士道さん。あなただけは別ですわ。あなただけは特別ですわ
  • ……はい
  • 大切にすれば愛ですか?では、五河士道……あなたはお金を愛しているのですか?毎月節約するよくに心がけています
  • しかし──美しいものじゃ。こんなものを常に目にしておきながら、何の感慨も覚えなんだとは──むくも勿体ないことをしていたものじゃの
  • ほら、五河士道。それを渡して。キミは約束したよね?凜緒と大事なものを探すってさ
  • あ、、部屋は一八○一号室で、暗証番号は一ニ三四ね
  • 全員防性随意領域を最大出力で展開、なんとか持ちこたえて
  • 減る!確実に!時間と俺の尊厳が!
  • ふふっ、それは──秘密ですわ
  • ああ、でも、でも、士道さん。あなただけは別ですわ。
    あなただけは特別ですわ 
  • か、かのじょ……
  • 了承。……いいでしょう
  • やっぱり……ご迷惑でして?
  • そんな待ってください折紙さん
  • ま....大丈夫でしょう。
    あなたには誰にも負けない、最大の武器があるのですから  
  • 獰猛な精霊から逃れるための緊急避難。これは不可抗力
  • いいえ、伝わっていますよ。きっと
  • ───なにゆえ、なにゆえ、そのようなことを言うのじゃ。主様は……むくのことが好きなのじゃろう?むくも主様が好きじゃ。ならば、それでよいではないか。なのになぜ!なぜじゃ!
  • そしてただいま…
  • 竜胆寺女学院,天央祭実行委員長,誘宵美九ですぅ
  • さて、何から話せばいいのかな。質問はある?
  • ホントだ。どれどれ……ぷっ……はははっ、あははははははっ
  • ……っ、き、キスってのは、こう、唇と唇を合わせ──
  • ────あ、少年、悪いんだけど部屋までお願いしちゃっていい?なんかねー、不思議なことに足が動かないんだよねー。やっぱ使わないと退化していくのかなー?
  • 俺はそうは思わない!おまえを信じていたファンは、必ずいるはずだ!でもーーもし本当にそうだったなら!そのときは俺が!絶対に手を差し伸べてみせる!
  • ねえ、士道さん。そんな理由で、こんなことをするわたくしは恐ろしいでしょう?
    関係のない方々を巻き込むわたくしが憎いでしょう?
    救う、だなんて言葉をかける相手ではないことは明白でしょう? 
  • 否定。耶倶矢の方が胸元が寂しい分、発熱量は少ないはずです
  • 〈刻々帝〉──【七の弾】!!
  • ……大丈夫、エレン?
  • 愛とは一体何か……何を示すものなのか。それを知ることが、わたしには必要です
  • うん?どうしたのじゃ
  • 違う。士道がこれを試着してみてってこと
  • えっへっへ、いいってば別にー。なんていうの?ほら、ギャップってやつよ。そういうのグッとこない?男子的に
  • ……ならデートではないと…?本当は私とデートしたいと…?なら許す。おわびに一緒にパフェ食べよう
  • 琴里。琴里。おまえは俺の可愛い妹だ。この世で一番の、自慢の妹だ!もうどうしようもないくらい……大好きだ!愛してる!
  • ふふっ、では──可愛らしいのを、お願いしますわ
  • さぁ、さぁ、おいでなさい──ザアアアアアアフキエエエエエエル!!! 
  • (冷静に考えてみればトメはないわ。全国のお婆ちゃんには悪いけど、今どきの女の子につけるような名前ではない) 

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